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新しいサングラスが欲しい症候群 2 [N]
2006年にも同じタイトルであげてますのでパート2ということになります。

そんな訳で久々に発症しましたの、この病気が(倒置法)

ご承知のとおり?サングラスはわたくしの顔の一部なので、常に複数個所有しているのであるが、やはりある時期新しい顔が欲しくなるのです。

今回のテーマは「ちょいセレブなろけんろー」ということで TomFordというメーカーのホイットニーというモデルをチョイスいたしました。
アンジェリーナ・ジョリー、キーラ・ナイトレイ、ブリトニースピアーズなどといったハリウッドセレブと称される方が愛用していることで一躍有名になったモデルであります。
で、ちょいセレブと。。。いささか生意気ですなwww

c0071982_2349976.jpgフレームのセンターがクロスしている斬新さ、そしてテンプルに向かって流れるような流麗なラインがなんとも素晴らしく、レンズが浮いているようにはまっている。初めて見た時に瞬殺されましたねw
かなりのデカフレームで前に同じタイトルであげているBlack FlysのものよりもさらにBIG!
鼻っ柱に自信がない方は頬に乗っける感じになるようです。わたくしはノープロブレムですが←凄い自慢w



少しうんちくを述べると、このTomFordという人は、かのグッチが全く売れなくなり瀕死状態の時に同社に招かれ、ヒットデザインを次々と発表し、一気に再び世界のトップブランドへと返り咲かせたことで有名なデザイナーで、その後独立し自分名のブランドを立ち上げ現在も大人気であります。
その中でもアイウェアのファンは非常に多く、前述のセレブリティーな方々や近年は日本でもオシャレ系芸能人なんかがメガネやサングラスを付けているのをTVや雑誌で頻繁に目にします。


さてさて、異常なまでに長く感じた冬もそろそろ終わりそうなここ数日ですが、新しく手に入れた顔で春めいた街へ出掛けたい気分であります。
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# by chelsea-d | 2013-03-07 00:31 | Others
地域格差 [N]
余りにブログも放置状態が続いてましたな…

さて、うちのバンドは基本毎週金曜日の夜から深夜にかけて、札幌市内のスタジオでリハを演っております。

スタジオの使用料は一度2000円の入会金を払いメンバーになると、その後はずっとメンバー料金で1時間あたり1人300円である。

うちは大体2時間借りるので1人600円、バンドは4人なのでスタジオに皆で払うのは合計2400円となる。

近年、SNSで、自分と同じようなアマチュアでバンドやっている方々と楽しく交流しているが、先日、関東圏の方とのやり取りでスタジオ料金の話になった。

「え〜!!札幌って、スタジオ1時間一人300円なの?!ウソでしょ?カラオケよりも安いってかぁ?!」

余りの安さにどうやらショックを受けたらしい…

聞いてみると、東京あたりのスタジオ料金はバンドで1時間当たり2500円から3500円くらい取られるそうだ。
バンドで2時間使用で5000円〜7000円となる。

我々の2〜3倍弱はかかっているのだ。

週一回のペースでリハ演ったらバンドで一ヶ月に2〜3万円もかかることになる。

勿論、札幌とは違い、東京のスタジオは駐車場があるはずもなく、混んでいる電車を重たい機材を持って乗り継いで行かなければならないようで、これがまた大変な労力だという。

地域によってバンド活動を続けるというのは、こんなにも経費に格差があるのだと知りましたわ…

ましてや車で簡単に乗りつける事が当たり前の自分としては、あの機材を持って電車に乗るなど考えただけで、リハやめたくなるな…

何かと中央に一極集中する地域格差の弊害といったことをよく耳にしますが、こういった地方都市の利点というのもあるのだなぁ〜と感じた次第です。。。
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# by chelsea-d | 2013-02-11 16:52
鷲掴み [N]
オープニングからエンドロールが切れるまで琴線に触れっぱなしであった。。。

本当に久々に、心にぐっと入ってきて涙腺が緩みそうな音映像を体感してきた。

「山下達郎シアター・ライヴ」である!

達郎のテレキャスターから発せられるサウンドをはじめ、一流揃いのバックの演奏のクオリティも然ることながら、とにかく彼の声の持つ圧倒的な美しさと力強さに、終始心が鷲掴みにされ続けるのだ。

さらに映画館という最強の音環境で達郎が持ち前の職人技でリマスタリングしているので音質やバランスは悪いはずがない。

c0071982_1395936.jpg本州の主要都市では好調のため今日までの上映期間を一週間延長することが決まっているそう。
ここ札幌においても、2日間延長が決まったようだ。本日もほぼ満席といってもよいくらいに人がはいっていた。(年齢層高めw)

もしこれを読んで興味有る方で9月1日か2日に行けそうな方は万障繰り合わせても絶対行くべきだと思います。

DVDが出るのかは気になるところ。。。きっと達郎に限って出さないような気もしますね。。。
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# by chelsea-d | 2012-09-01 01:53 | Others
なかなかの [N]
先週25日は半年ぶりのLIVEであった。
夏のこんな時期ということや出演バンドが全部で3バンドしかなかったこともありお客さんの数もいたってパラパラでありました。
休日の遅い時間に見に来てくださった友人関係、同僚関係の皆様にはこの場を借りて本当にありがとうございますとお礼を申し上げます。

さて今回のLIVEですが、いつもは5曲構成なのであるが今回は6曲構成と、1曲いつもより多く演奏しました。

中でも本当に久しぶりにBeat Generationsという曲を新アレンジで演ったのですが、今後当分はChelseaのオープニング曲として演れそうな手応えがありました。

演奏の細かいところは、相変わらずミスしているのであるが、今回はメンバー全員がStage上でとても落ち着いた空気を発していたように感じました。
個人的にはその余裕の空気感を心地よく感じながらLIVEができました。

いつも見に来ていただいているお客さんには「どこが?」と言われるかもしれませんが、私はバンド自体の内面的な成長を感じました。

今後演ってくうえでの問題点も見つけることが出来るのもLIVEの不思議で凄いところですので、より良いものをお届けできるようまた励んでいきたいです。
そんな訳で、今回来れなかった方も機会ございましたら是非見にいらしてくださいね♫

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               撮影 Takeshi Aoyagi

ところで今回は親友であり、プロのライターでカメラマンの青柳 健司 氏がLIVE中の我々の写真をたくさん撮ってくれたのです♫
いやぁ~もう、ねえ、さすがプロですよ!!!
しかも彼も基本ミュージシャンなのでとにかく実物の5割増しのROCKな写真で記録して頂きました。

本当にありがとうございました。
上の写真はそのうちの1枚です。
近くバンドHPやバンドFacebookの方でもUPいたします!!!
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# by chelsea-d | 2012-08-29 23:39 | Live_photo
いんふぉめーしょん[N]
気がつくと8月じゃあ~りませんかぁ!!
皆様ご無沙汰しております。
夏バテなんてしてませんかね?
こちら北海道にお住まいの方は暑いゆーてる場合ではなく、短くあっという間に過ぎ行く夏を思い残すことなく楽しんでいきましょう!

でわぁ本題♫
久々にLIVE演りますよ。

8月25日(土)
At BESSIE HALL


時間詳細はおってHPでお知らせしますが取り急ぎ。

お時間あります方は是非是非お越しくださいませ!!!

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# by chelsea-d | 2012-08-04 17:52 | Live
てんこ盛り [N]
まさに「てんこ盛り」としか言いようのない映画であった。。。

今日は「ROBOT」というインド映画を観てきましたが、とにかく圧倒されました。

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ストーリーはいたってシンプルなロボ映画定番の「ロボットに、禁じ手である人間の感情を持たせると・・・」といったお約束ストーリーなのであるが、思いつくかぎりの展開を全部入れ切って、さらにインド音楽とダンスミュージックの合体みたいな音楽とダンスが何度もあり、マトリックスやら、ターミネーターをさらにド派手にした映像をCGを駆使して展開、コメディ有り、ラブストーリー有り、ミュージカル有り、カーチェイス有り、アクション有り、ヒューマン有り、SFX有りのもうハチャメチャな映画である。
普通はこれって必要?と思うシーンも長々と多々有り、すっきり感一切なし。
140分の映画であるが、日本版は30分くらいカットされているらしい。。。一体これ以上何があったのだろうww



何かと話題のインド映画であるがこの世界観は日本のものともハリウッドのともヨーロッパのものとも全く異なっている。

「ワケわからんが面白い」
う~む、一見、的を得ているコピーにも見えるが。。。

映画のストーリーは全く難解ではないし、ワケわからん訳ではないが、これだけのファクターを一本の映画に詰めこんだインド人の感性と本気度にはちょっと失礼なコピーだと思うし、わたくしはむしろ拍手を送りたいとさえ思いますね!!
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# by chelsea-d | 2012-06-01 01:10 | Others
キンカンニッショク [N]
性格的に人が大騒ぎすることに一緒になって騒ぐというのは好まない・・・

オール・ジャパン今朝は金冠日食である。

そうはいってもここ北海道は部分日食ということで全国的ムーブメントからは取り残された地域なのね。

金冠日食観測用メガネを着けた芸能人やら一般ピーポーが朝からテレビでは大はしゃぎ。
何をそんなに盛り上がってるんだか。。。

もちろん、先に述べたようにそんな観測用メガネをムーブメントに乗っかって購入なんて行為は、少数派、アンダーグランドを拠り所にするRocker気質のわたくしにとってはちゃんちゃら愚かしい行為なわけです。 


下の写真はサングラスを3つ重ねて何とか日食を見てやろうと出勤前に苦心しているようにも見えますが。。。


ええ、断じてそんなことはありませんよ。。。

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# by chelsea-d | 2012-05-22 01:10 | Others
Fender Telecaster Custom American Vintage
Fender Telecaster Custom American Vintage
シリアルナンバー V04889
weight 3.8Kg
2011年製

前にも書きましたが、ずーっと生産されていなかったのが、昨年夏に突然とラインナップとして復活したのがこのFender USAのTelecaster Customというモデルであります。
(USAではなくFender Mexicoや神田商会という日本のギターメーカーがライセンスを持っていて生産していてロゴだけ同じFender Japanはずーっとこのコピーモデルを販売していたのだけどね。。。)
c0071982_2355095.jpg商品ラインとしては、American Vintage というもので、同社の限定生産部門であるCustom Shopを除くと、当時の作りを出来得る限り再現するコンセプトの最上級ライン☆ボディはアッシュ材で、塗装はニトロセルロースラッカーで極薄に仕上げられており、ボディを良く見ると木目が透けて見える高級仕様なのであ~る♪
しかも、わたくしのギターは何と贅沢なワンピース(1枚板)であったのです。
(通常はツーピース、スリーピースの板の張り合わせでボディはできてます)


このTlecaster CustomというモデルはTelecasterのバリエーションモデルとして、1972年~1981年までの10年余り発売され、その後は通常ラインからは姿を消していたギターです。

c0071982_23241711.jpg通常のテレキャスとのサウンド面で大きく異なるのが左の写真のハンバッカーのピックアップをフロントに搭載している点である。
リアには通常のテレキャスのシングルコイルのピックアップを搭載。
写真左上に見えるトグルスイッチで①フロントのみ②フロント+リア③リアのみ とセレクトでき、さらに、2つのVolumeのコントロールノブと、2つのToneのコントロールノブで調整することで、実に様々なバリエーションの音が出すことができるという、見てくれがロケンローな割に器用なギターであります。



c0071982_23465575.jpgさらにネックとボディーのジョイントには70年代に採用された3点止めとなっています。
これはネックのボディーへの仕込み角度を容易に調整できるというメリットがあります。
一方でサウンド面では4点止めでしっかりとボディに固定されている方が良いという考えから、現代Fenderのモデルは原則4点止めに戻っています。
しかし、こういった当時の作りを再現することで、当時のヴィンテージ サウンドを得られるとのこだわりで70年代のリイシューのモデルはきちんと3点止めになっておりますのよ。

少なくとも70年代に3点止めになったことで、ギターサウンドが大きく変わったとか悪くなったなんて話はききませんよねw
あのギターの神様のジミ・ヘンドリックスのストラトキャスターだって3点止めですからね!




c0071982_091269.jpgヘッドのFenderのロゴも初代のスパゲッティロゴが再び使われだした最近では、あまり見かけなくなった、トランジションのブラックロゴ(モダンロゴとも呼ばれる)である。


新しい楽器ということで、嬉しさのあまり、専らこのギターをChelseaにおいても使用しております。

前回のLIVEで無事デビューいたしましたが、バンドメンバーからの評判も今現在のところ、すこぶる良く
(まあ、メンバーの皆さんは、わたくしに気を使ってくれているのだとは思いますがwww)
これからの経年において、どんな味わいの音になってくるのかがとても楽しみなギターであります。






そんな訳で、他にも所有ギターはあるのですが、Chelseaで使用のギターということで今回でギターの部?は一応最終回でありま~す。

また、気がむいたり、新しい楽器を買うなんて素敵なことがあったらやるかもしれませんが。

皆さんお忙しいご様子なので、他のメンバーが自分の楽器編で続けてくれるのもどうやら期待できなさそーだしねww
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# by chelsea-d | 2012-04-17 01:08 | Instruments
Gibson Firebird V
Gibson Firebird V
シリアルナンバー 02881353
weight 3.8Kg
2001年製

はい!そうです!これが所謂、変形ギターというやつ!
c0071982_0164439.jpg1950年代後半にライバルのFenderが次々と新しいギターを発表していたのに対し、エクスプローラやフライングVと変形ギターが振るわなかったGibsonがカーデザイナーにデザインを頼み、1963年に発売されたのがこのFirebirdというギター。
アメリカ人のイーグル好き気質に着目しヘッドがくちばし型、鳥が羽を広げたよーな当時は斬新なデザインです。

ギターを背負って立って弾くことを考えていただくと判りますが、正面向かって右側が下にくるのですが、そちらが長く突き出ているのは非常にバランスが悪いのです。
(PCで、これ見ている方には丁度、右側にBASSのSammy氏の画像があると思いますが、通常このよーに正面向かって左側が長く突き出ているのがバランスが良いでしょう。)

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そしてこのバンジョーペグという重たいチューニングペグ。ギターヘッドに対して垂直にペグが着いているのです。おかげで、正面からヘッドをみてもペグのノブが見えないので非常にすっきりとくちばしヘッドが見えるのです。しかぁ~しこの真っすぐ構造のペグって無理ありますよ。
チューニング。。。はっきりいって狂いやすいですw
LIVEの曲間で、これ持っているときはチューニングしているのを見ている方もいると思います。
さらにこのペグは重いのです。
ですから、立って背負っているときはネックから左手を離してしまうと、ヘッドがおもいっきり下方向へ落ちますから、弾いているときも含め、左手でネックを支えているよーな感じですから、一定程度の慣れが必要なギターであります。

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さらに、このギターの最大の特徴はマホガニー材とウォルナット材を交互に9つパーツで組まれたネックがボディへ真っすぐに伸びていて(スルーネック)、その両サイドにマホガニーの羽部分のパーツが付いているといった、見た目だけではない新たな試みをしているギターなのである。(普通、ギターはボディ部とネック部は別物でFenderなんかだと金具でネジ止めしてジョイント、Gibsonの他のギターではボディの切り込み部に接着してジョイント、そして上から塗装しているのです。)
左の写真を見ると、ネックからボディまでセンター部分が真っすぐ繋がっているのが判ると思います。

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c0071982_2150860.jpg実はFirebirdというギターは中学生の時に、始めて実物が飾ってあるのを楽器屋さんで見て以来、憧れギターだったのだけど、こういった変形ギターはスタンダードなもの通り過ぎてからでないと駄目だと、考えていたので、所有しようと考えたことはなかった。

2002年にFenderのテレキャスターカスタムというギターを買いに楽器屋さんに出かけ、それが生産されていないことを知り、途方に暮れていた時、ふと目があったのがこいつでしたwww

2001年にアメリカのナッシュビルで生まれて日本にやってきたこいつ。。。

鳴らしてみると、このミニハムバッカーとこの独特のボディー構造から出た音は、これまでのどのギターとも違う、所謂Firebirdの音。キラキラではないのだけどサラサラした音(判らんわなw)
すっかり惚れこみ、お持ち帰りしたのでした。

The Chelsea Drugstoreでは現在もLIVEでは頻繁に使用している、すっかりおなじみギターですねっ!
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# by chelsea-d | 2012-04-15 01:33 | Instruments
Gibson Les paul Classic P.P
Gibson Les paul Classic P.P
シリアルナンバー 5 4033
weight 4.6Kg
1995年製

見た目はゴージャスで、なんといっても重さも負けずにゴージャスなのがこのギターなのです。
c0071982_0544154.jpgこのギターはGibson社の中でも最も代表的なレスポールというギターでROCKを弾く上では西のFender社のストラトキャスター、東のGibson社のレスポールといったポジションのギターで、前回のブログで書いたFender社のテレキャスターの翌年の1952年から現在まで発売が続いているこれまた歴史の長いギターなのです。

わたくしの所有のこれは1995年製のClassicというモデルで1960年のリイシューモデルとされているが、実際はネックが若干細い点以外は別物であります。 (実際の1958年~60年くらいのヴィンテージであれば数百万円の値段なのよね!)
ピックガードがついていないのと、ピックアップにカバーが無いのがこの時代のClassic P.Pというモデルの特徴。



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名前の最後についているP.Pというのは、ギタートップのメイプル材に柾目(年輪の木目に対して垂直に入っている横の木目・トラ目とも呼ばれる)が入っているものがP(プレミアム)、その模様が最高に美しく入ると更にP(プラス)がつけられているとゆーだけあって、写真を見ていただくと判るよーに見る角度や光に当たり具合で木目が立体的に浮き上がって見える美しい仕上げとなっております。
Fender社のギターの音が、つぶ立ちが良く、シャープで繊細なものであるのに対し、Gibson社のギターは太く、まろやかな音がします。

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The chelsea Drugstoreの結成年と同じ1996年に購入以来、LIVEでもかなり頻繁に使用しているお馴染みのギターであります。
結構、どんなアンプでも音が作りやすく、LIVEでの使い勝手は非常によいですが、先にも書いたとおり、重いギターなので、長時間背負い続けるのが疲れることが難点でありましょうか。


因みに
我々、世代であればレッド・ツェッペリンのギタリスト ジミー・ペイジを思い出す方が多いと思いますが、近年は けいおん のギターらしいです。。。
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# by chelsea-d | 2012-04-13 01:57 | Instruments



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